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木こり。




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シャッキ!とよく晴れた月曜日のこと。

お友達に誘って頂き、木を切りに出かけていました。




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木を倒し、刻むのは男衆の仕事。

さて、女衆は・・・




(/・ω・)/(/・ω・)/ ワッショイワッショイ




・・・と遊んでいるわけではないんですよ、一応、働きます。

刻んだ薪をせっせと運んだり小枝のわさわさしたのを隅っこへ引っ張っていったり。





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あるいは、氷の観察をしたり。

おー、模様が。まるで昭和のガラスのようだ。




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ややっ!ものすごく軽い力で割れてもうた。





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うーむ、それにしても・・・

雪も日陰にほんの少しあるくらいで、(場所によっては一面白くなっているところもあるけどね)

なんとなく、こんな風景を見ていると、もう春のような・・・・・・

いや、まだ二月上旬だよねぇ、と、そんな話をしたのであります。






さてさて、大きな大きな木を一本片付けて今日の作業は終了ということになりました。

その後・・・・・



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お友達の家に来ているという薪割り機をお借りするため、

現在我が家に転がっている「どうしても割れない薪」をいくつか積んで、出動しました。

薪割り機が 「フガガガガ・・・ウムムムム・・・」 と、散々唸りながら割ってくれた薪。

こりゃ、人力で割れるわきゃあないわな・・・(; ゚Д゚)

木の種類によって、これは割れるとか、これは乾かすと割れないとか、奥が深いですなぁ。

とても助かりました・・・ありがとうございます。









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Top▲ | by hinemosk | 2016-02-09 18:59 | 日常
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